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「お腹の脂肪吸引に持っていけばよかった」と後悔しているもの【3選】

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土偶ママです。いろんな方のブログやレビュー記事を読んで、満を持してお腹の脂肪吸引に挑んだつもりです。

M院のある大阪へ私が持っていったものについては、以下の記事に詳しく書いています。

www.love-husband.xyz

ただ、自分が実際に受けてみると、携行品として準備していったもの以外にも必要な物がいくつかありました。

そこで「あ!アレも必要だったな」と、私が実際に感じたものが3つあったので、皆さんにもご紹介しておきますね。

 

お腹の脂肪吸引に持っていくべきだった物【ベスト3】

私が「持っていくべきだった」と後悔したのは、主に以下の3つです。

1.吐き気止め

2.アロママスク

3.ブランケット

理由をそれぞれご紹介しましょう!

 

1.吐き気止め


 

術後の吐き気がとにかく凄かった、今回の手術。クリニックで吐き気止めの点滴を打ってもらいましたが、問題はホテルに帰ってからでした。

夜は意外と長く、あまり眠れずにずっと吐き気と闘いました。とはいえ、吐き気止めを買いに行く元気もありません。

あらかじめ買っておくべきだった」と、激しく後悔しましたね。吐き気に関しては個人差も大きいでしょうが…私は絶対、次回のオペの際には持っていきます。

 

2.アロママスク


 

ぬれマスクでも、ドライマスクでも、どちらでもいいと思います。ただ、自分の好きな香りのするマスクは必須だったかと…

というのも、術後、包帯でぐるぐる巻きにされカッパを着させられます。そのカッパの首元の隙間から、異様なニオイが上がってくるんです。

消毒液なのか麻酔液なのか、もしくは それらが自分のと混じった謎のニオイ。私が夜通し苦しんだ吐き気の原因の1つは、おそらくコイツです。

 

普通のマスクを持っていたので、それをつけましたが…謎のニオイはマスクを通り越してきました。

香りつきのマスクが正解だったんですよね、きっと。次回はぬれマスクの、柑橘系の香りのものを携行しようと思います。

 

3.ブランケット

なんでもいいと思います。自分の身体を覆えるサイズのブランケットが、掛け布団として必要でした。

術日当日の夜がホテル泊の場合、麻酔液がもれないようにカッパを着て、シーツにはレジャーシートを敷きますよね?その上に寝ればいいのですが、掛け布団もかぶれないことに気づきました。

 

「掛け布団なんていらないわ!」という方には必要ないかもしれません。しかし、私はなんだか落ち着かず、なかなか眠りにつけませんでした。

夏ならタオルケット、冬ならふわふわ素材のブランケットなど、自分が落ち着くもの、かつ汚れてもいいものを持っていくのが◎ですね。

 

次回の脂肪吸引には忘れずに持っていこう!

私は今回のお腹を含め、脂肪吸引を3回受ける予定です。この記事を書いた時点で、あと2回残っています。

次のオペの際には、今回ご紹介した必需品3点を忘れずに持っていきたいと思います!参考にしてみてくださいね♡